岩崎工業

About US

岩崎工業を知る

Top Message

トップメッセージ

地域の人々の人々の笑顔の想像しながら、
情熱をこめてこめて取り組む。

岩崎工業は、1969年に創業。
当初は土木工事の下請けから始まりましたが、 その後国道や鉄道工事、国土交通省の河川工事、ダムなど着実 に仕事の幅が広がり、 総合建設業として実績を重ねてまいりました。
確かな品質、高度な技術力、様々なご要望に応えられる柔軟性、 信頼される各スタッフの人間性。
これら当初の強みを活かしながら、 一つひとつの仕事に堅実に、誠心誠意取組んだことによる、評価の積み重ねの結果であると自負しております。
今後もより良いものをつくり、地域に暮らす人々に提供できる よう努力してまいります。

代表取締役社長

岩崎 武則
代表取締役

Our Thoughts

ものづくりへの想い

現場写真

私たちの「ものづくり」は、
「国づくり」でもある。

日々の暮らしに欠くことはできない道路や下水道、ダム。
そして、自然災害から守る河川や護岸など、 岩崎工業は、主に公共事業に貢献してきました。
建設会社として取り組む「ものづくり」は、単なる工事ではありません。 安全で快適な暮らし、自然との調和、都市としての発展という 「国づくり」でもあると、私たちは考えています。

Our Works

河川維持工事とは?

人々の安全を守り、
豊かな景観をつくる。

美しい景観を生む河川は、私たちに潤いややすらぎを与えて くれます。
実は、河川の役割はそれだけではありません。
洪水などの自然災害から、私たちの暮らしを守るという 重要な任務も担っています。
岩崎工業では、河川の氾濫や高波から守るための護岸工事を
はじめ、
損傷を発見し常に安全性を保つための河川維持工事など、人々 の安全を第一に、 水辺の豊かな景観を活かした河川の整備を数多く手がけてい ます。

河川維持工事

Profile

会社概要

社名 岩崎工業株式会社
所在地 本社
〒373-0807
群馬県太田市下小林町62番地1
TEL : 0276-30-1880(代) 
FAX : 0276-30-1881

埼玉営業所
〒369-0121
埼玉県鴻巣市吹上富士見4-4-16 レオパレス マ・メゾン105号
TEL・FAX 048-548-7947

茨城営業所
〒306-0234
茨城県古河市上辺見942 生沼ハウス B
TEL・FAX 0280-32-3665

資材センター
群馬県太田市東金井町1501
電話 0276-30-1880(代)
FAX 0276-30-1881
メール info-i@iwasaki-kk.co.jp
創業 昭和44年4月
資本金 3,000万円
代表取締役 岩崎 武則
従業員数 35名
営業種目 総合建設業
・土木工事業
・建築工事業
・とび・土工工事業
・石工事業
・鋼構造物工事業
・舗装工事業
・しゅんせつ工事業
・塗装工事業
・水道施設工事業
許認可登録 国土交通大臣許可(般・特 -28)第20717号
主要取引銀行 足利銀行 太田支店
群馬銀行 太田支店
桐生信用金庫 太田支店

History

会社沿革

  • 昭和44

    4月

    現会長 岩崎 武 創業

  • 昭和47

    12月

    岩崎興業有限会社に改組 資本金100万円

  • 昭和52

    6月

    資本金500万円に増資

  • 昭和54

    8月

    資本金1,000万円に増資

  • 昭和58

    1月

    岩崎興業有限会社を岩崎工業株式会社に改組

  • 平成2

    8月

    資本金3,000万円に増資

  • 平成18

    5月

    岩崎 武 代表取締役会長、岩崎 武則 代表取締役社長に就任

  • 平成30

    9月

    本社移転

Quality Policy

品質方針

当社は、品質マネジメントシステムの継続的改善のプロセスを含むシステムの効果的な運用、
並びに顧客要求事項及び適用される規則要求事項への適合の保証を通して、顧客満足の向上を
目指し、地域社会に貢献し、社業の発展を図ります。
そのために、品質目標を設定し、その達成状況を監視し、その達成に向けて全勢力を注ぎます。

平成 30年7月1日
岩崎工業株式会社 代表取締役 岩崎武則

Health and
Safety Policy

安全衛生方針

当社は、品質マネジメントシステムの継続的改善のプロセスを含むシステムの効果的な運用、
並びに顧客要求事項及び適用される規制要求事項への適合の保証を通して、顧客満足の向上を
目指し、地域社会に貢献し、社業の発展を図ります。
そのために、品質目標を設定し、その達成状況を監視し、その達成に向けて全勢力を注ぎます。

TOP